美容・健康について 一覧

この時期は、5月病に注意!早めの対策で元気を取り戻そう!


bell_gogatu 入学、進学、就職や異動など、さまざまな変化がある4月を1ヵ月ほど過ぎた頃、その状況に適応しきれない慢性的なストレスによって、動機、不安感、無気力感、不眠などの症状が出ることがあります。この症状は、ゴールデンウィークあけから起こることが多いため「5月病」と言われています。今回は、この5月病を乗り切るためのセルフケアをご紹介します。 続きを読む

カラダを温めて、「冷え便秘」を解消しよう!


bel_benpi多くの女性が悩んでいると言われる便秘。季節を問わず1年中悩まされている人も多いかと思いますが、実はカラダの冷えが増す冬にその症状がきつくなる人もいると言われています。なぜカラダが冷えると便秘になるのか、「冷え便秘」の原因と対処法をご紹介します。 続きを読む

寒くて乾燥の激しい1月には、病気と唇のケアが必要!?


beru_170116 皆さま、明けましておめでとうございます。冷え込みの厳しい季節ですが、元気でお過ごしでしょうか?過去30年間の統計によると、意外なことに最も平均気温の低い月は1月なのだそうです。寒さだけでも身体に負担がかかるうえ、この時期は乾燥の激しさも強烈。そして、空気の乾燥は肌荒れや感染症にも直結するため、十分な注意が必要です。今回の更新では、冬の乾燥と病気・トラブルの話をお届けします。 続きを読む

「蒸しタオル」で元気になろう!


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本格的に寒くなってくると、血流が悪くなり筋肉もガチガチに固まって、なんだか疲れが取れない日が多くなってきます。そんな冬の不調を和らげてくれるのが「蒸しタオル」。かさつくお肌の改善だけでなく、風邪予防までできてしまうというから驚きです。今回は、そんな冬の不調の救世主とも呼べる、「蒸しタオル」の使い方をご紹介します。

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若々しさを保つために!冬の乾燥対策について。


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近頃めっきり冷え込み、冬の厳しさを感じるようになりました。この時期に気をつけたいのは、何と言っても乾燥ではないでしょうか。化粧のノリが悪くなったり、シミやシワができやすくなったり、毛穴が目立ったり、お肌の乾燥は若々しさの大敵。きちんと対策をして過ごさないと、見た目年齢が実年齢より上になってしまうかもしれません。というワケで、今回は冬と乾燥についてのお話です。

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血流を良くして 冬こそ、しっとり艶肌を手にいれよう!


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空気が乾燥する冬は、夏よりもお肌の調子が悪くなる季節。乳液やクリームなしではカサカサになって、痒みまで出てしまう人もいるのではないでしょうか?そんな冬のダメージ肌をしっとり艶やかに蘇らせるために大切なのが、血流改善。肌が蘇る仕組みを知って、冬こそ美肌を手に入れましょう!

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食欲の秋に食べたい、 お肌に嬉しい旬のコラーゲン食材


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昔から、食欲の秋と言うようにこの季節は山の幸、海の幸が美味しい旬を迎えます。その中でも注目したいのが、コーゲンたっぷりの食材。夏の紫外線でダメージを受けたお肌を蘇らせるにも一役かってくれそうです。そこで今回は、今食べたいお肌に嬉しい旬の食材と、忙しい毎日でも簡単に作れるお手軽レシピをご紹介します。

秋に食べたいコラーゲンたっぷりの食材ランキング

肌のハリや艶を保つために必要なコラーゲンは1日に約5gと言われています。コラーゲンたっぷりの旬の食材をメニューに加えて、美肌を目指しましょう!

第3位 さんま

秋刀魚の字のごとく、秋の食卓には欠かせないさんまは、実はコラーゲンが豊富。100gあたり1.82gのコラーゲンをお含み、体を元気にしてくれるその他の栄養素もたっぷりです。体内でコラーゲンを合成する際にはビタミンCが必要なので、レモンをかけて食べるとよりgood!

レシピ: さんまの塩レモン焼き
2014年に彗星のごとく現れた“塩レモン”を使って、ちょっとお洒落な焼き魚はいかが?

材料(二人分)
さんま 2匹
塩レモン 小さじ2

作り方
さんまの内臓を取り、水で洗う。
塩レモンをまんべんなくまぶし、魚焼きグリルで両面がこんがりするまで8~10分ほど焼く。食べる際にもお好みで塩レモンを。

第2位 さけ(皮あり)

さけは、100gあたり2.41gとコラーゲンがたっぷり。しかも魚に含まれるコラーゲンは、肉類などに比べて低い温度で溶けるため、体内での消化・吸収が良いと言われています。身の部分には、アスタキサンチンと呼ばれる体内の酸化を防ぐ栄養素も多く、アンチエイジングを目指すなら定期的に食べたい食材です。

レシピ:
さけとじゃがいもの塩バター炒め
ビタミンCたっぷりのじゃがいもやパセリとさけがコラボした、コク旨レシピ。

材料(二人分)
さけ 2切れ
じゃがいも 大1個
バター大さじ 1/2
塩コショウ 適量
パセリ 適量

作り方

じゃがいもを8等分にして、水から少し固めに茹でる。
さけを一口大に切り、骨がついてないか確かめてから塩コショウをして15分ほどおく。
フライパンにバターを入れさけを焼き、茹でたじゃがいもを入れて全体にバターがからまるように炒めて塩で味を整える。
お皿に盛り付けてパセリをまぶす。

第1位 はも(皮あり)

はもは身の部分だけでも100gあたり2.5g、皮も合わせるとなんと3.5gと驚きのコラーゲン量。しかも、はもは夏が旬だと思われがちですが、夏に産卵を終えた秋~冬にかけての“落ちはも”は、ふっくらと身が肥え脂がのって美味!スーパーで見かけたら即買いで間違いなし!

レシピ:
はもの梅肉和え
調理時間たったの5分。和えるだけで簡単美味しいはも料理!

材料(二人分)
はも湯引き 1パック
きゅうり 1本
梅肉 大1個分
白だし 少々

作り方
きゅうりを薄切りにして塩をまぶして15分ほど置き、しんなりしたら水気をしぼる。
ボールにはも、1のきゅうり、梅肉、白だしを入れて和える。

(まとめ)

いかがでしたか?秋は美味しいものがいっぱいです。食べ過ぎて太ってしまう…なんて心配もありますが、そこはちょっと気を付けながら、美味しく食べて美肌をgetしてくださいね。



若さと健康を保つために知っておきたい、コラーゲンとストレスの関係。


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若々しい肌を維持するためにコラーゲンが重要な役割をになっているのは、言うまでもないでしょう。しかし、加齢・紫外線・睡眠・食事など様々な要素が日々コラーゲンの質を低下させ、量を減少させています。今回の更新では、ストレスがコラーゲンに与える影響についてお話ししていきます。

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「適度な運動」が体内コラーゲンを増やす!?


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「体内のコラーゲンを増やして、美肌や健康を手に入れたい!」と思った時、どんな方法を思い浮かべますか?豚足や手羽先を食べる?サプリメントで補う?コラーゲン入りの化粧品を使う?いえいえ、実はあまり知られていない、目から鱗の方法があるんです。それは、「適度な運動」。なんで?!まさか!そんな声が聞こえてきそうですが、事実です。しかも、運動不足が顔のたるみの原因!?という話まで…。もちろん、適度な運動だけですべてのコラーゲンを補うことはできませんが、体の様々な部分で重要な役割を果たすコラーゲンを助けてくれる方法を大公開します!

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ハリウッドセレブも夢中にさせるコラーゲンの大親友シリカがすごい!


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世界中から常に高い注目を集めるハリウッドセレブたち。最先端の服を身にまとい、美容や健康にもアンテナを張り続ける彼女たちの間で今話題になっているのが、シリカ(ケイ素)です。聞きなれない名前ですが、実は自然界や私たちの体内にも存在する、すごく身近な成分。しかも、シリカはコラーゲンの働きを助け、爪や髪、肌を元気にしてくれるアンチエイジングミネラルとしても大人気。今回は、そんなシリカの美容だけに留まらない、すごい役割についてお話しします。

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